R 18

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BMW Motorrad R 18 One Eight “C”

カスタム・モーターサイクル界で著名なポール・ヤッフェが、BMW R 18 Transcontinentalを独自にカスタマイズした最新の傑作を発表した。デザイン能力の高さで知られるヤッフェは、1991年から著名なクリエイターとして活躍し、数々の賞を受賞、スタージスの殿堂入りを果たしている。彼の最新プロジェクトは、クラシックなホットロッドの美学とBMW独特のエッセンスを融合させたもので、デザイナーとしてのヤッフェの卓越した才能が発揮されている。
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BMW R 18 B “ground 0” by CUSTOM WORKS ZON

カスタムビルダーの吉澤雄一氏によるカスタムショップ「CUSTOM WORKS ZON」が製作したBMW R 18 B “ground 0” がパシフィコ横浜で開催されたYOKOHAMA HOT ROD CUSTOM SHOW 2023にて初披露された。
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BMW R 18 B HEAVY DUTY

フレッド・コドリンは、40年以上にわたって、過激な改造から洗練された新しいデザインまで、バイクのカスタムに専念してきた、米国のカスタムシーンでは非常に有名な人物。様々な重要なショーで優勝し、米国人以外で初めてスタージスの殿堂入りを果たしている。今回、初めて息子のレンと共にBMW R 18 Bをカスタマイズし、「R 18 B HEAVY DUTY」と名付けた。
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BMW Motorrad R 18 Magnifica

BMW R 18 Magnificaは、ドイツのマキシクルーザー「BMW R 18」を極端に再解釈し、豪華さとクラフトマンシップ、素材の高貴さを、ユニークで魅力的なモーターサイクルに融合したカスタムバイク。真鍮、アルミニウム、木材などの高貴な素材を用いてハンドメイドで製作されたR 18 Magnificaは、他のカスタムとは一線を画すデザインだ。
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BMW Motorrad R 18 custom motorcycles from Canada

BMW Motorrad Canadaは、同社初のモーターサイクル・カスタマイズ・プロジェクトとして、カナダ全土から集まった3人の才能あるビルダーと提携し、3台のBMW R 18のカスタムバイクを発表した。選ばれたビルダーは、ブリティッシュ・コロンビア州ビクトリアのJay Donovan、ブリティッシュ・コロンビア州ケローナのKonquer Motorcycles、オンタリオ州トロントのAugment Motorworks。
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BMW Motorrad R 18

現代のテクノロジーとBMW Motorradの伝統的な要素を融合させたスタイルが特徴で、1936年に製造された伝説的なモデルBMW R 5 を参考にした、剥き出しのドライブシャフトやダブルクレードルのスチールチューブフレーム等のデザインは唯一無二である。
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BMW Motorrad R 18 B / R 18 Transcontinental

BMW R 18の派生モデルとして発表されたヘリテージ・クルーザーで、バガースタイルのR 18 Bとその名の通り「大陸横断」を可能にする装備を備えたグランド・アメリカン・ツアラーのR 18 Transcontinental には、アクティブ・クルーズ・コントロール(ACC)や10.25インチTFTカラーディスプレイといった最新装備のほか、Marshall社製のサウンドシステムが搭載されている。
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BMW Motorrad Japan × MOONEYES Japan R 18 Classic Pinstripe Custom

2021年12月5日にパシフィコ横浜で開催された「YOKOHAMA HOT ROD CUSTOM SHOW 2021」にて展示された、BMW Motorrad Japan × MOONEYES Japanの特別コラボレーション車両。イベント当日、会場にてピンストライパーによるライブペイントが行われ、当カスタム車両が完成した。ベース車両は BMW Motorrad R 18 Classic。